30代の僕が好きな音楽をご紹介します。好きなのは、角松敏生と角松周辺の音楽と80’sです。なので、そのあたりの音楽が中心となります。


実は知らなかったんですよね。シャカタクのナイトバーズを角松がカバーしていたことを。VOCALANDというアルバムに入ってたみたいです。

全体的に重低音が効いていて、こっちのほうが格好良く仕上がっていると思います。特にイントロの重低音から徐々に盛り上がっていく感じ、ワクワクドキドキで思わず体を揺らしたくなってくる感じが最高です。

こういうのを聴くと、プロデューサーの腕って重要なんだなって思います。曲が全然変わってくるし。曲を作った本人も、まさかこういう風にできあがるのかっていう驚きもあるんじゃないでしょうか。

改めてプロデューサー角松の凄さを感じます。

今でこそ僕は東京に住んでますが、やっぱりイメージとしては都会をドライブって感じなんでしょうね。助手席に好きな女の子を、そういう場面でこんな音楽を、現実だとしたらまさに夢のようなひと時ですね。

VOCALANDVOCALAND
オムニバス

カッティング・エッジ 1996-07-10
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曲名リスト
1. スプレンディド・ラヴ(Sala)
2. ハート・トゥ・ユー~夜が終わる前に(Anna)
3. ホワット・チャ・ドゥーイン(ポーリーン・ウィルソン)
4. さよならのプリズム(Keiko Ito,Kiyori Fujii)
5. ミスティ・ラヴァー(Rie Fujiwara)
6. ドゥ・ユー・ラヴ・ホワット・ユー・フィール(チョコレート,レオナルド・タッカー)
7. シャドウ(Hiroko Shidoh)
8. あの日のまま~ホェン・アイ・ダウト・マイ・ダウト(Hiroko Shidoh)
9. ブロウ・ユア・ウィンド(Anna)
10. ナイト・バーズ(タマラ・チャンプリン)
11. ラヴ・ストーリー(Sala)
12. ふりむかないで~ドント・ルック・バック(Aki)
13. ザ・トゥー・オブ・アス(ポーリーン・ウィルソン,フィリップ・イングラム)

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