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角松の音楽では実はこの辺りが一番好きだったのかなって思います。恐らく完成度が高いなどと表現するのでしょう、世間では。 「ALL IS VANITY」というこのアルバムには好きな曲がたくさんあります。この「海」という曲もなぜかたまーに頭をよぎります。雰囲気のある曲です。 「今は二人別々の時間を生きているけれど」 「お気に入りのあの店は今はもう消えてしまったけど」 「とうに捨ててきたはずの景色がこんなにも鮮やかに」 この部分のメロディーが最高に好きです。途中のポロンというピアノが良いです。歌詞はありがちなので、好きでもないアーティストがこの手の歌を歌っていたらちょっと引いてしまいそうですが、まあ角松ファンなので。 何気にこの曲、やっぱり良いです。
![]() 不朽の名作 ALL IS DREAM 隠れた名盤 内省 2度と出ない至上の傑作であり問題作曲名リスト 1. 夜離れ~ユーアー・リーヴィング・マイ・ハート 2. 夏回帰~サマー・デイズ 3. 海~ザ・シー 4. この駅から…~ステイション 5. ただ一度だけ~イフ・オンリー・ワンス 6. オール・イズ・ヴァニティ 7. アップ・タウン・ガール 8. ディスタンス 9. 彷徨~ストレイ・アット・ナイト 10. ホワット・イズ・ウーマン Amazonで詳しく見る by G-Tools ALL IS VANITY 角松敏生 を楽天で検索する テーマ:お気に入りアーティスト - ジャンル:音楽 |
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この曲も角松のラジオ番組から知りました。聴いた後すぐにタワーレコードにシングルを買いに行きました。まだ実家に残っているはずです。CDではなくレコードなのでプレーヤーがない今は聴けないですけど。 一発で耳に残る良い歌です。オリジナルももちろん良いですが、上のyoutubeのスティーヴィーが凄くかっこいいです。僕の知っている彼ではなく、なんかワイルドです。女性のヴォーカル、誰だかわかりませんが、優しい歌声です。 ワイルドでとても楽しそうに歌っているスティーヴィーがとても心地よいです。
![]() 迷信なんかに惑わされるな! サンシャイン Talking book 黄金の3部作、第1弾! 最高傑作曲名リスト 1. サンシャイン 2. メイビー・ユア・ベイビー 3. ユー・アンド・アイ 4. チューズデイ・ハートブレイク 5. バッド・ガール 6. 迷信 7. ビッグ・ブラザー 8. ブレイム・イット・オン・ザ・サン 9. アナザー・ピュア・ラヴ 10. アイ・ビリーヴ Amazonで詳しく見る by G-Tools スティーヴィー・ワンダー を楽天で検索する |
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初めてこの曲を聴いたのが、ダウンタウンの「ガキの使いやあらへんで」の「山ちゃんやめへんで」、のコーナーだったのがちょと情けない。その山ちゃんの歌を聴いて良い曲だなって思ってしまったのもちょっと情けない。 日本語のラップってどうもかっこ悪いというか英語に比べてしっくりしないというか、そんな風に思っていたのですが、この男性のラップは初めて僕がかっこいいと思いました。日本語のラップも良いもんだなって思わせてもらいました。ありがとう。 女性のボーカルも良いですね。特に「ミラクルナンバー」のところのドスの効いた声が好きです。あ、それとこのビデオも良いです。結果的にはなぜか全てが僕にはまりました。
![]() 軽い…。 theme of ミヒマル!!的 とにかく元気になる 元気になります!曲名リスト 1. 気分上々↑↑ 2. The 7 Wonders 3. 気分上々↑↑(Instrumental) 4. The 7 Wonders (Instrumental) Amazonで詳しく見る by G-Tools 気分上々 ミヒマル を楽天で検索する |
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衝撃です。ついに待ちに待ったこの曲がアップされてました。角松ファンの方は絶対に聴いておくべき曲に間違いありません!デイヴ・グルーシンの「ホーンティング・ミー」です。角松プロデュースの「ジェントル」に収録されてます。 いやー、良いです。僕のベストな曲です。以前ご紹介しました、エリック・カルメンの「チェンジ・オブ・ハート」と同じくらいベストな曲です。ヴォーカルはランディ・グッドラム、ベースはマーカス・ミラーです。題名が良いです。「ホーンティング・ミー」。亡霊のようにつきまとう女性のことを歌っているのでしょうか。お化けじゃないですよ。それだけ切ないっていう思いです、たぶん。 歌詞をアップしておいたので、それを見ながら聴いてください。特に2番目の歌詞が終わるところ、「at all」からのデイブのキーボードのメロディが最高なのです。 当面、この「ホーンティング・ミー」と「チェンジ・オブ・ハート」は僕の中の2大巨頭として君臨し続けることでしょう。
![]() 都会の地下鉄に合う一枚(?!・・・通勤に聴いているんで(^^;)) 入門として最適! 大人です曲名リスト 1. キッド・グローヴス (ラリー・カールトン) 2. 聖ジェームス・クラブへようこそ (リッピントンズ・フィーチャリング・ラス・フリーマン) 3. ホーンティング・ミー (デイブ・グルーシン) 4. ロード・ソング (リー・リトナー) 5. セイ・ユー・ラヴ・ミー (トム・スコット) 6. リファレンス・ポイント (アコースティック・アルケミー) 7. イースト・バイ・サウス (YUTAKA) 8. スフィリカル (ザ・ブレッカー・フラザーズ) 9. スウィングしなけりゃ意味ないね (ダイアン・シューア) 10. マイ・ラヴ・ウイル (カール・アンダーソン) 11. アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン (ザ・ベノワ−フリーマン・プロジェクト!) 12. コンストラクティヴ・クリティシズム (オマー・ハキム) 13. フリーダム・アット・ミッドナイト (デビッド・ベノワ) 14. ドゥ・イット・アゲイン/デイブ・バレンティン Amazonで詳しく見る by G-Tools
![]() グルーシン・サウンドの頂点かもしれない。曲名リスト 1. パワー・ウェーヴ 2. サンクフル&ソウトフル 3. セント・エルスホエア 4. ホーンティング・ミー 5. シークレット・プレース 6. ナイト・ラインズ 7. ティック・タック 8. キッチン・ダンス 9. サムホエア・ビトウィーン・オールド・アンド・ニュー・ヨーク 10. ボサ・バロック Amazonで詳しく見る by G-Tools デイブ・グルーシン を楽天で検索する |
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ある日家に帰ると、兄貴の机の上にスリラーのLPが立てかけてありました。なんだこの半笑いのようなにやけた黒人の若造は。当時中学生だった僕はそう思いました。白いスーツでトラの赤ちゃんなんかを抱いててさ。 それから瞬く間に世間を騒がし始め、兄貴は先見の目があったなーと妙に感心してました。当時FMステーションという雑誌を毎号買ってました。そこにビルボードのランキングのページがありました。スリラー、スリラー、いつも1位はスリラーでした。FMステーションが発売されると真っ先にビルボードのチャートをチャックしてました。しばらくして衝撃が走りました。スリラーが1位じゃなくなったのです。確かポリスのシンクロニシティーだったと思います。うーん、ついにというか、ポリスに悪意さえ抱きました。 スリラーのビデオは長かったです。確か14分だったかな。昔はやってなかったんだよー。たまーに12チャンネルのベストヒットUSAでかかってました。かじりつくように観てました。いつの間にかマイケルにぞっこんになっていました。片っ端からマイケルのレコードをレンタルしてきました。レンタルレコード全盛期のころです。 オフザウォールはもちろんのこと、ジャクソン5やら、オリジナルからライブ版にいたるまで。一番好きな歌は、「ヒューマンネイチャー」かな。2番目に好きな歌は、「ワン・デイ・イン・ユア・ライフ」かな。マイケルの一番好きなところは、やっぱり歌が上手いところです。ひとつの時代が終わったのかな、そんな気がしてます。
曲名リスト 1. One Day in Your Life 2. Don't Say Goodbye Again 3. You're My Best Friend, My Love 4. Take Me Back 5. We've Got Forever 6. It's Too Late to Change the Time 7. You Are There 8. Dear Michael 9. I'll Come Home to You 10. Make Tonight All Mine Amazonで詳しく見る by G-Tools マイケル・ジャクソン を楽天で検索する テーマ:お気に入りアーティスト - ジャンル:音楽 |
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軽い…。


